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SATOBITO

社会実装型リーダーシップ・プログラム
越境型リーダー育成・企業研修「SATOBITO」

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「受け身」から「課題に向き合う当事者」へ

これまではユーザーの顔が見えず「言われたことをこなす」受動的な開発に終始していましたが、青梅市での経験を通じて、現場の課題に寄り添い「何を作るべきか」を自ら考える姿勢へと変容しました。
地域でデジタル化の遅れを肌で感じたことで、自社事業における新たな可能性に気づき、自身の技術をどう活かすかという強い目的意識が芽生えました。
現在は、事前準備や現地視察を自ら行うなど、主体的な行動力が定着しています。

OTHER その他の参加者の声

机上の空論ではなく、事実に基づき仮説検証を繰り返すスタイルへ

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