SATOBITOとは
WHY? SATOBITOが
未来を実装するリーダーを
創出できる理由
-

本質を見抜く力
表面的な知識を超え、
現場の深層に潜む「解決すべき
核心」を捉える力を養う -

課題と事業をつなげる力
社会性と事業性を両立させる
シナリオを描き、組織に非連続な
成長をもたらす構想力を磨く -

事業を実装する力
正解のない現場で周囲を
巻き込み、摩擦を乗り越えながら
価値を形にする
SATOBITO独自の「成長環境」
①さとゆめが築き上げた、全国各地とのネットワーク
さとゆめが深い信頼関係を築いた全国の提携地域を学びの場として提供。
利害関係が交錯する「生きた現場」で一次情報に触れ、課題の本質を掴み取る経験を通じて、圧倒的な当事者意識を醸成します。②社会事業の実践者として培ってきた、
独自の「価値翻訳ノウハウ」自ら社会事業を形にしてきた「さとゆめ」の思考プロセスを伝授。社会課題を自社の成長に繋がる「価値の源泉」へと再定義し、社会性と事業性を両立させた実装シナリオを描き出す構想力を定着させます。
③挑戦を能力へと昇華させる、
プロによる伴走と内省支援現場での試行錯誤を一時的な体験で終わらせず、一生モノの能力へと変えていきます。
プロによる伴走と深い内省支援(リフレクション)を徹底し、現場での葛藤をリーダーとしての確固たる自信と実行力へと昇華させます。

SOLUTION 解決策
実施目的・参加者に合わせた、実施期間の異なるプログラムを用意
数日間
リーダーマインド醸成
数日間の短期集中プログラムを通じて、地域の社会課題や実践者の取り組みをインプット。
慣れ親しんだ組織の外にある「社会のリアル」に深く入り込むことで、次世代リーダーとしての高い視座を獲得し、自らの使命を再定義します。
プログラムでの経験
ご参加後の状況
捉え直す高い視座を養う
物事を前へ進めるリーダーの姿勢を学ぶ
牽引するための「強い意志」を確立する

スケジュールイメージ
1日〜4日
1現場のリアルを紐解く

表面的な課題を知るだけでなく、その背景にある歴史や人々の想いを、現場の空気感とともに掴み取ります。
1日〜4日
2実践者の歩みと視点に触れる

最前線で事業を動かす実践者と対話し、壁を乗り越えてきた「試行錯誤」のプロセスや、大切にしている視点を学びます。
最終日
3リーダーとしての意志を育む

現場で得た気づきを「自社の文脈」に接続。組織の未来のために自分は何ができるか、具体的な行動変容に繋がる「次の一歩」を言葉にします。
ポイント
- 現場のリアルを紐解く体感: 社会の最前線に入り込み、一次情報から事象の奥にある「本質」を掴み取る。
- 実践者から学ぶリーダーの姿勢: 現実を動かす人々の熱量に触れ、困難を乗り越えるための強い当事者意識を養う。
- 対話を通じた深い自己内省: 異なる視点からのフィードバックを受け、自身の固定観念を客観的に見つめ直す。
- 自社への接続と「次の一歩」: 学びを自社の課題や自身の役割に引き寄せ、明日からの具体的な行動へと繋げる。
3~6ヶ月間
実装デザイナー育成
業務時間の一部を活用し、特定のテーマに則って現場の課題分析・リサーチを遂行。
最終的に、社会性と事業性を両立させた「社会実装シナリオ」をデザインします。
プログラムでの経験
ご参加後の状況
本質的な価値を見抜く力
価値を再定義する力
理想を現実に着地させる力

スケジュールイメージ

1インプット・事前リサーチ

- 地域やテーマに関する基本情報の収集
- 現状のデータから、解決すべき課題の初期仮説を立てる
2現地リサーチ

- 現場で起こっている事象のインプット
- キープレイヤーとのネットワーク構築
- 一次情報から、その地ならではの「価値の源泉」を深く理解する
3本質的な課題設定

- リサーチを経て、解決すべき核心を特定
- 各ステークホルダーの目線で課題を確認し、合意形成の土台を築く
4実装シナリオの企画

- 課題解決と事業成長を両立させる、具体的なアクションプランを立案
- 他地域や他業界の事例をインプットし、独自性の高い解決策を模索する
5実装プランの具体化

- 自社リソースの活用方法を検討し、予算・体制・実行スケジュールを策定
- 関係者との連携を深め、実現可能性の高い「実装デザイン」へと磨き上げる
6地域への最終提案

- 半年間の成果を、地域の担当者や事業責任者へプレゼンテーション
ポイント
- 現場重視の実践設計: 現地リサーチを通じて、地域と課題への理解を圧倒的に深める。
- 多角的なフィードバック: 地域の当事者や事業責任者との対話により、解決策の精度を高める。
- 高い実現可能性の模索: 実際の事業者との連携を通じ、具体性と実効性にこだわったプランニング。
- 本気のディスカッション: 地域の人とともに、次の一歩を踏み出すための真剣な対話。
6~12ヶ月間
事業創造リーダー育成
6〜12ヶ月という長期にわたり、地域事業のプロジェクトに責任ある立場で参画。
ゼロから事業を立ち上げ、社会に定着させるプロセスを実体験することで、不確実な時代を切り拓く「本物の実装力」を体得します。
プログラムでの経験
ご参加後の状況
本質的な課題を特定する高い視座
社会に実装する「0→1の実装力」
左右する「意思決定の力」

スケジュールイメージ

1プロジェクト要件定義

参加者一人ひとりのスキル、経験、そして目指すべきリーダー像を定義。さとゆめが持つ全国のフィールドから、最も成長に繋がる最適なプロジェクトを選定・設計します。
2マッチング・オンボーディング

地域側との共通ゴールを策定し、現場の一員としての役割を明確にします。 地域に入るための事前インプットも行い、参加者が地域にスムーズに入っていく「スタート環境」を完璧に整えます。
3現場での実践

メンバーとして実務責任を担い、現場を自ら動かす実戦を積み重ねます。正解のない中で試行錯誤を繰り返し、事業を形にするための確かな「判断力」と「意思決定力」を磨き抜きます。
成長を促す伴走支援
・自律的な成長を促す定期的な1on1
・主体的な意思決定を支える「問い」の投げかけ
・挑戦を支える関係者との環境コーディネート
4成長の可視化と組織への還元

変容のプロセスを紐解く「成長レポート」で自身の軌跡を体系化。獲得した視座や実装の手応えを報告会などを通して社内へ広く還元することで、個人の学びを組織全体の変革へと繋げ、次なる挑戦への機運を醸成します。
ポイント
- 個の成長を最大化するプロジェクト選定: 参加者のスキルやキャリアビジョンに基づき、全国のフィールドから最も能力を伸長できる最適な舞台を厳選してマッチング。
- 責任を伴う当事者としての「0→1」実装経験: 単なるアドバイザーではなく一員として責任を担い、予算・体制・合意形成など、事業を現実に着地させる全プロセスを完遂。
- 主体性を引き出す「成長を促す伴走支援」: プロが「問い」を投げかけ、参加者自らが本質に気づき、納得感を持って意思決定できるよう併走。現場での葛藤を一生モノの学びに変える。
- 組織の変革を牽引する経営視点の獲得: 地域の首長や経営者との対話を通じて「高い視座」を磨くとともに、その経験を自社に戻った際の新たな価値創造への「自信」へと繋げる。
※他の企業様との共催も可能ですのでお気軽にお問い合わせください。



